人生逆転LABOでジャイアントキリング!

さて、今回は現時点での私の活動内容をご紹介しようと思う。

ハルヒコ社長の活動報告書

【人生逆転カオス理論】を世に広めようと決意してから早2年半。

人生逆転カオス理論の理念 潜在能力を高めて利回りを最大化する 自分の利回りを最大化する 周りの利回りを最大化する ...

サラリーマンをやりながら、なんとかここまでこれたのは、こうしてブログを読んでくれるあなたのお陰に他ならない。

本当にありがとうございます!

「いやいや、そもそもおまえ誰やねん」という、なんかの手違いで訪問してしまったお初の方はページを閉じる前にこれも何かの縁ということで、ぜひプロフィールを。

はじめまして、ハルヒコ社長です はじめましてなのに、さっそく嘘をついてしまった・・・ そう、私は社長ではない、ただの会社員。しか...

今回は備忘録的な意味合いも兼ねて、今やってることを整理するとともに、人生逆転カオス理論の布教活動にご協力頂ければ幸いである。

ブログ

ご覧になっているブログは「人生逆転カオス理論」というブログ名で2015年3月にスタートした私の主戦場。

サラリーマン生活20年の知見を理論化することで人生逆転の武器に昇華させ、「負け犬・負け組・無能社員・ダメリーマン」の人生逆転のキッカケになれば、という思いで運営している。

約2年半で記事投稿は300ページ。ちなみに、この記事で301ページとなる。

ブログの特性上、古い記事が埋没していくのでそこが悩みどころ。

さあ、人生逆転しようぜ! 会ったこともないおっさんから、いきなりそんなこと言われても、いまいちピンと来ない人もいるだろう。 そりゃ、...

メルマガ

ダメリーマンの挑戦状というタイトルで2017年3月に運営スタート。

  1. ダメリーマンのまま、人生逆転を果たした私からあなたへの挑戦状
  2. ダメリーマンから、利権をむさぼるエリートへの挑戦状
  3. あなたから、過去と未来のあなた自身へ「人生を変える闘い」を挑む挑戦状

挑戦状という言葉には3つの意味を込めている。

挑戦状と一緒にプレゼントを送付します 人生逆転の羅針盤ver1.1「パワポ資料:PDF20ページ」 電子書籍☆サ...

電子書籍

2016年8月10日に記念すべき処女作「インタビュー・ウィズ・ダメリーマン」が世に出てから現在まで合計3冊を出版。ていうか3冊しか出版できてない(泣)

予定ではもう10作くらいは出版しているはずなんだけど、まあ、そううまくはいきません。

実は一番力入れたいんだけど、一番手付かずの状態になっちゃってるのがこの電子書籍。やはりけっこう気合いれて書くのでまとまった時間が取れないと納得のいく作品が出せないのです・・・

裏を返せば、それだけ力を入れているということなので、出版済みの3冊も、これから出る作品もクオリティには自信がある。

オレは、こんなもんじゃない じゃあ、そろそろ落とし前つけようか さて、私は何を言ってるのか。何の「落とし前」をつけるのか。 ...

ちなみに、kindle本を出版する際に出版社名を入力するところがあって、そこに「人生逆転LABO」と入れている。※「LABO」は研究室という意味。

YouTube

少し距離を置いてしまった電子書籍とは対象的に今一番力を入れているのがYouTube。とにかくマーケティングの側面から考えても今一番有効なツールといえる。これを利用しない手はない。

完全に出遅れた感があるけど、今からでもぜんぜん遅くないと考えている。今はパワポ主体の動画ばかりだけど、音声入れたりしてどんどんレベルアップしていきたい。

この前の記事で「人生逆転カオス理論」を世に広める手段としてYouTubeを有効活用しようかなぁ、という記事を書いた。 ...

ぜひ、チャンネル登録して人生逆転のキッカケにしてもらいたい。ちなみに、チャンル名は先ほどの電子書籍で使用している出版社名「人生逆転LABO」を使っている。

チャンネル登録⇒人生逆転LABO

SNS各種

  • Facebook
  • twitter
  • Google+

SNSは、それ自体に意味があるというよりは「ブログ・メルマガ・電子書籍・YouTube」をより多くの人に知ってもらうための拡散ツールという位置づけ。

主にブログ記事や動画をアップしたタイミングに連動させて告知している。

P.S.

あらためて現状の活動を整理してみると、全てインターネット関連のものになった。

いまやネットを避けて何かを成し遂げることが不可能な時代。とはいえ、インターネットの世界はテクノロジーの進化が半端ない。つまり、今の常識があっという間に時代遅れになってしまう。そもそもインターネット自体が他のシステムに変わる可能性だってある。

Genius in the genius 古今東西、天才と言われる人は何人もいた。分野も時代も功績も様々で誰が一番すごいのか?という議...

そんなに先じゃない未来にスマホがマイクロチップになって脳とシンクロしたり、手にマイクロチップを埋めることで、手に持ったカップで水を沸かしたり、そういう時代がやってくるはず。

だからこそ、テクノロジーの進歩についていけるように私たちの脳みそも柔軟にしておく必要がある。

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